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お風呂グッズ
風呂保温シートは、人気のお風呂グッズのひとつですね。昔、夫の実家は五右衛門ぶろでし た。今はユニットバスですが、家族が次々に入れないので、専用の重い蓋をしています。
そういえば、風呂保温シートに温度計付きがあるそうです。使い方は湯船に浮かべるだけで、追い炊きの判断もできますね。価格も格安だとか。また、浴槽に合わせてカットもでき、洗い場のマットにもなり便利です。現代はエコ商品やエコライフへの意識が高まっていますね。因みにバス保温のガス代は、180Lの湯を38℃から43℃の追い炊きに一回45円かかるそうですよ。一ヶ月だと1,350円になります!今こそ節約アイテムを活用したいものですね。バスパという浴槽に入れるだけで保温ができるグッズをご存知ですか?使用方法は、電子レンジでチンして(電気代3円程)湯に入れるだけとか。それで43℃が4時間から6時間保てるみたいですよ。こうしたお風呂グッズや風呂の保温シートで、節約エコして家族あったか入浴を目指したいと思います。寒い冬の夜は熱い湯船に肩まで浸かりたいものです。でも私はいつも最後です。ぬるい〜、そうはいっても追い炊きはガス代がかかるし、湯を足せば水道代までかかってしまう・・・家計を預かる主婦としては、それを許せない。だから風呂保温シートの、おすすめ人気商品を探しています。ショッピングサーチ比較サイトのSmarterに、色々な風呂保温シートの情報があるので参考にしてもいいでしょうね。そういえば、オハラ庄助さん何で身上潰した、朝寝朝酒朝湯が大好きで♪という歌がありますが、朝風呂なんて羨ましいです。でも庄助さんの時代は薪ですよね。ということは、朝からフロ炊きしてくれる人がいて、自分は楽して熱い湯に浸かっていたのでしょうか。ボンボンかもしれませんね。やはりフタは檜とか贅沢していたのでしょうね。
重曹と風呂
知人宅のバスルームはゴージャスで、テレビがあって湯船に電気が点くダイエット用も兼ねた泡ジェットバスです。猫足のバスタブに身を委ね、バラを浮かべ、大きな鏡に向かって微笑んだら、もう温泉宿に行く必要はないでしょう。うちなど、カビとの闘いを繰り広げ、いすもマットもカビが!と叫びながら、バス用重曹洗剤でゴシゴシやっている毎日です。重曹はエコにもいいですからね。それにしても、酵素露天貸切の温泉旅行を諦めるから、風呂保温シートくらいは買って欲しい!(夫「自分で買えば」)そりゃそうだと思い、通販ショッピングサイトを覗いてみました。信楽焼の店(まるいち本店)にある狸のふろ釜が超!欲しい〜。だって陶器って温かそうじゃないですか?これに、風呂保温シートをすれば保温力バッチリでしょ。
100円ショップ 保温シート
100円ショップでも、風呂保温シートを販売していましたよ。よく見かける風呂保温シートの素材は、ダイエット用発汗マットみたいなアルミが多いですね。でも、断熱剤とかシーツやビニールハウスまで、nasaの宇宙服を模倣したような素材がありますよ。ホットカーペットマットのように、冬は被せる季節ですが、素材の効果を知って有効利用したいですね。
参考サイト:
※Smarter URL http://www.smarter.co.jp/
※まるいち本店 URL http://www.yakimono.co.jp/index.html
